ブルーボトルで「人も環境も癒す水」

ブルーボトルとは、その名前の通り、青いガラス瓶のことです。私たちTOKYO BOTTLE DESIGNが製造・販売するブルーボトルは、「人も環境も癒す水」をコンセプトに、水の持つ特性を最大限に活かしながら、地球環境の改善にも貢献することを目的として開発されました。

突然ですが、あなたはブルーソーラーウォーターを飲んだことはありますか?

ブルーソーラーウォーターとは、水を入れたブルーボトルを太陽にかざすことで作られる浄水のことです。青いガラス瓶を通して太陽の光が注がれることで、水がおいしくなり、心身の癒しや浄化の効果があると言われています。ハワイの伝統儀式であるホ・オポノポノ(HO’OPNOPONO)でもブルーソーラーウォーターが活用されています。

近年、健康志向への流れを受けて、ブルーソーラーウォーターは様々なメディアでも取り上げられるようになり、男女問わず人気がでてきております。

一般的に販売されているブルーボトルとは異なり、私たちのブルーボトルには、意図をもった「シンボル」が刻まれています。これは、サンドブラスティング加工という特殊な技術で、専門の職人が一本一本丁寧に刻印しています。「シンボル」は10種類以上あり、「生命」「愛」「パワー」など、それぞれ固有の意図をもっています。青いガラス瓶に「シンボル」を加えることで、あなたの意図に合った、あなただけのブルーソーラーウォーターを作ることができるのです。

ブルーボトル × シンボル × エコロジー
<ブルーボトル> BLUE BOTTLE

ブルーボトルは見た目に美しいだけでなく、私たちが思っている以上に心身に良い影響を及ぼします。

ブルーは水を象徴する色であり、水は『感情』を司っています。私たちの思考や意志は、水の構造分子そのものにエネルギーレベルで影響を及ぼすことがすでに証明されています。つまり、ポジティブな思考や意図が、ポジティブな水を作り出すことができるのです。

「ソーラーウォーター」「フルームーンウォーター」など、太陽や月でチャージした水を使う人が増えてきています。古代ハワイアンの叡智ホ・オポノポノ(HO’OPNOPONO)にもブルーウォーターは効果的です。体内に取り込む水を変えることで、問題の根源となっている記憶を、潜在意識のレベルで書き換え、浄化を促す効果があると考えられているのです。

私たち人間の体のほとんどは水でできています。ですから、体内に摂取する水を自らの目的に応じて選択することで、体をポジティブなエネルギーで満たすことができるのです。

<シンボル> SYMBOL

シンボルや言葉を通じてポジティブな意図を水が受け取ると、六角形の水の分子構造が変化するということが科学的に証明されています。美しい言葉や聖なるシンボルの意図により「美味しい水」「意図された水」ができあがります。

どのような水を日常的に飲んでいるかが、私たちの健康を維持する大きな要因となります。その水に、シンボルを通じて自らの意図、ポジティブな意図が追加されると、肉体だけではなく精神にも良い影響を及ぼします。これこそが、私たちが目指すスタイルなのです。

<エコロジー> ECOLOGY

ペットボトルの普及は、私たちの生活を便利にしますが、反面、自然環境に及ぼす影響も忘れてはいけません。海洋生物の生態系も大きく影響を受け、年間100万匹の海鳥、10万匹以上の海洋哺乳動物(ウミガメなど)がペットボトルまたはプラスチックの誤飲により命を落としています。

私たちのブルーボトルは、プラスチックボトルに含まれる化学物質を含まず、機械栓は横漏れせず無くすこともありません。ブルーボトルは頑丈な作りとなってはいますが、万が一破損した場合でも、リサイクルが可能で環境に配慮しています。